まずはお茶を飲みながら、互いの自己紹介と、ご希望等について伺い、心当たりのある(借りることができるかどうかは別として)1軒へ。
物件は気に入られたようで、持ち主に人に貸す意思があるかどうか、確認を取る事になりました。
次いで知り合いの淡路市職員と会い情報収集。
宅建協会淡路支部で田舎暮らしを担当しておられるD社さんを訪問。物件に関する傾向などをお聞きし、今後Iさんに情報を提供していただくことをお願いしました。
10年前に脱サラし、淡路島の山中で暮らしておられるOさんをお訪ねしましたが、残念ながらお会いできませんでした。
Iさんとお話している中で、私Kが27年前に淡路に移住する際、親身にお世話いただいたNさんと一緒に働いておられたことがわかり、不思議な縁を感じました。
いい結果が得られるよう祈りながら午後2時に別れました。
Iさんは今後毎週のようにでも淡路に来られ、物件情報の収集と、地域性の把握などに努められるとのこと、なんとか夢が実現できるよう、お手伝いさせていただきます。
写真はまだ相談途中ですので、失礼ながらお顔をぼかしてあります

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