2018年02月24日

『淡路夢ホルモン』元気に営業中!!

こんにちは!島のオバちゃんライターYokoです。

春が目の前に来ているというのに、寒い日が続いてちょっと気が滅入る・・・


こんな時には、元気な移住者さんに会いに行くのが一番!


ということで、昨年11月に『淡路夢ホルモン』をオープンさせた北田成美さんを訪ねました。


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成美さんは、神戸出身で昨年10月に移住したばかり。

え?それで直ぐにお店がオープンできるの??


ご心配なく!

ご主人が先に移住して、倉庫を改装し準備を進めていたんですって〜

(オーナーであるご主人は、テレ屋さんなので顔だしNGでした)



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中へ入ると・・・カフェのようなお洒落な空間が広がります。


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もちろんお座敷もあります。


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「焼きって、結構難しいんですよ。まんべんなく火を通しつつ、部位ごとに違う食感を残して、タレもしっかりからめなきゃいけない。お客様に一番美味しい状態で食べてもらいたいので、焼きの練習には力を入れました。」


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キムチ盛りやビビンバ、特製鉄板焼きめしなどの単品も充実しています。

予約をすれば夜メニューとしてホルモン鍋も楽しめるんですよ。


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〆は麺を入れて卵でとじます。


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私はこのホルモン鍋を食べたのですが、タレがメチャクチャ美味しい。

ふんわりと甘〜いんです。

もっと辛い味を想像していたので衝撃のうま味に、もう身も心もトロトロ〜〜。



と、一気に食べる事ばかり書いてしまいましたが・・・

それは、この″秘伝のタレ″がお店オープンのキッカケだったからなのです。



大阪から移住していたオーナーは近所の飲食店を回りながら、「美味しいお店はたくさんあるけど、お肉をメインに扱ってるお店がないなぁ…」と思っていたそうです。

そんな時に叔母が二代目店主としてホルモン店経営をしている成美さんと出会い、岡山にある叔母さんのお店に食べに行き、その美味しさに感動して「この味を淡路島に持って帰りたい!」と心から思い、実行に移したという事なのです。



お二人とも飲食店の経験はありません。

オーナーは、「母の故郷である淡路島に移住したあと、何か島の住民の方のためになることがしたいとずっと思ってた」

成美さんは、「今後の人生をどうするかを考えていた」


そんな二人のそれぞれの思いを″秘伝のタレ″が融合させたのです!!



出会ってから未だ1年というお二人。

その間に、ホルモン店経営を決め、倉庫改修し、成美さんは会社を辞めて移住し、昨年11月3日に『淡路夢ホルモン』をオープンさせたというドラマのような驚きの展開。



お店は株式会社として運営しており、今後は多店舗経営も視野に入れているというご夫妻。成美さんは東京で15年も暮らした経験があり、淡路島のアクセスの良さは認識しています。地元のお客さんはもちろんのこと観光客もターゲットにし、島の魅力と共にプロモーションしていきたいと熱く語ります。


名前のごとく、夢は膨らむばかりのようですね。


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お二人の人生を変えた″秘伝のタレ″を貴方もぜひご賞味くださーい。



場所は北淡路の富島で、お店のすぐ近くに海がありサンセットの美しさは抜群です。また、お店の上方には穏やかな棚田風景が広がり、そこから見える海は絶景!



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島に長年住んでいる私でも思わず車を止めて、眺め入ってしまうほど。


オーナーが幼い頃、おばあちゃんちに遊び来ていた原風景がずっと心にあり、


「移住するなら、この北淡の地に」


思いが叶い、新たな人生のスタートを切ったお二人に心からエールを送ります!


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『淡路夢ホルモン』

淡路市富島129番地

TEL:0799−70−6808

営業時間:ランチ 11:30〜14:00

     ディナー 17:00〜23:00

定休日:木曜日

https://www.facebook.com/awajiyumehoru/

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2018年02月17日

冬の淡路島 ちょっと変わった楽しみ方とは

こんにちは!

並大抵の寒さはしのげるだけの脂肪を、じゅうぶん蓄えてきた私ですが、

それでは足りないくらい、この冬は淡路島もとても寒く、

初めてヒートテックなるものを着た、岩本幸代です 🌀 




この寒空の下でも、レタスやキャベツなどの畑は、

濃い緑の花が咲いているように、めっちゃ綺麗 ✨✨✨




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ふと隣の玉ねぎ畑に目をやると




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ガーン・・・華やかさがなくて残念な感じ・・・💨




淡路島の宝!淡路島の誇り!淡路島のKING!やのに・・・




去年、移住してきたのもこの季節だったので、

玉ねぎがどうやって作られているのか知らなかった私は、

この光景を見て、なんで枯れかけた青ネギばっかりあるんやろう

と真剣に思ったもんです。




余談ですが、そろそろ極早生玉ねぎが出回ってきました ⤴




水分が多く傷みやすいですが、そのままむしゃむしゃ食べられるくらい

みずみずしくて甘いのです 💓




この時期に淡路島に来られたら、是非、ご賞味ください 😃





この季節ならではの物に、南あわじ市福良港から出航している

うずしおクルーズがあります!




ああ、そうそう!うずしおクルーズの詳細は、以前、

東京から淡路島へ移住してきた Tさんの記事で紹介しています。




この先、私の記事を読み進めても、クルーズのことは

わからないままなので悪しからず 笑




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うずしおクルーズ自体は、基本通年営業されているのですが、

冬から春にかけての寒い時期だけ、100羽を超える野生のカモメがやってきて、

鳴門海峡の渦潮を目指す大型船のすぐ横を並走するんです❗




初めて乗船した時はそのことを知らず、楽しそうにパンをあげている人が

羨ましかったので、リベンジしました。




近所のスーパーでかっぱえびせんの小袋パックを買い込み、いざ出陣!!




もうね、カモメも船の近くでスタンバイしていて、動き出すと同時に

一斉に船にピタッーとついて飛んでくるんです。




100羽近いカモメが、ギィエ〜ギョエ〜と聞いたことのないような

雄叫びをあげて、めっちゃ近づいてくるんです。




いや・・・ちょっと怖いし・・・でも、ちょとおもろいし・・・


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カモメは見事にかっぱえびせんをキャッチし、すかさず飛んで行きます ↗

そして、またグィーンとUターンして戻ってきます ⤵




めちゃくちゃ間近でカモメの顔が見られるし、餌を取合いする様子もバッチリ観察できて、

すごくおもしろいので、うっかり渦潮見るのを忘れるんちゃう?と思うのですが、

カモメたち、鳴門海峡に近づくところまでは、ついて来ないんです。




そうです、カモメに気を取られて渦潮を見逃すってことは無いんです。




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なんて良くできたカモメたちなんでしょう〜〜〜〜 笑

運営会社に飼いならされたような素晴らしいパフォーマンス 笑




そんな楽しみ方ができるのも、冬ならではです!

カモメとのうずしおクルーズに、極早生玉ねぎ!!!そして残念な畑・・・




食と自然の宝庫と言われている淡路島で、アナタだけの笑いのツボ、

見つけてくださいね!




ちなみに、このカモメと戯れる画像。。。

鳥がめっちゃ苦手な長男のお嫁ちゃんに、ドン引きされました 💦




う〜ん 冬も やっぱ楽しいね!淡路島




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19歳まで大阪府寝屋川市の実家で自由気ままに暮らし
20歳で結婚して東大阪市に新居を構え息子3人の子育てを存分にenjoyし
48歳になった2017年、夫+17歳の愛犬と淡路島に移住しました
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sachiyo iwamoto


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2018年02月08日

〜淡路島で紡ぐ素敵な日常〜vol.10 周りから見える憧れの世界

こんにちは、紡ぎ屋の藤本沙紀です。


最近は、どこもかしこも強烈な寒さが続いているみたいですが、ここ淡路島も、めちゃくちゃ寒いっ!!毎日、背中と足の裏のホッカイロが欠かせません。。


淡路の冬って、毎年こんなに寒いのかなぁ〜…なんて思っていたら、淡路の方ですら「ここまで寒い冬はあまり経験したことがない」とおっしゃっていたので、どうやら異例の寒さのようです。


そして積もりはしないけど、東京にいたころよりも、気まぐれに降る一時的な“お天気雨”ならぬ“お天気雪”が多い気がするなぁ…


そして驚いたのが、淡路の人は雪が降ったときの危機管理が薄い。()

車社会なので仕方ないのかもしれませんが、なんだろう。「今回だけやし。」みたいな惰性がひしひしと伝わる。() 命には代えられませんからね。早めの状況判断と安全運転をと。


カレンデュラの白湯を飲みながら願うばかりです…


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     <カレンデュラ=キンセンカの花は淡路島のプチ名産品でもあります。>


そんなこんなでわたしの方はというと、相も変わらず取材や原稿作成に追われる毎日なのですが、


最近は専ら家にこもっての仕事が多いからなのか、毎日寒いからなのか。はたまた5月病を先取りしてしまったのか、謎の劣等感にここ2週間少々、苛まれておりました。


いまはもう、水を得た魚のごとく、ピチピチと跳ね上がるほどに元気なのですが、今回、その「プチ鬱」状態を脱するきっかけになった、ちょっと面白い話をしたいと思います。




実はわたし、淡路島でいま、こんな家に住んでるんです。


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そう、部屋には大きな窓があって、すぐそばには海が見えるんです。ちなみに寝室からは、こんな眺め。


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毎朝、気持ちの良い朝日を浴びながら、抜けるような海と空の青を仰ぎ


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日中は、完成された作業スペースで仕事に没頭し


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たまの息抜きに、海辺をランニング…



とまぁ、わざと“憧れの生活感”を全面に出しながら書き連ねてみたのですが、そもそもわたしが感じた劣等感の理由。それは、“隣の芝生が青く見えたから”でした。


ライターの仕事って、作家と違ってダイレクトに読者の反応ってあんまりわからないんですよね。良かったのか悪かったのか、そもそもどれだけの人が読んでくれてるんだろう、とか。届いてるのか?響いてるのか?とかとか。


それが引き金となり、ただ黙々といただいた仕事を一本一本、もちろん丁寧に。書き上げては納品、書き上げては納品を繰り返すうち、わたしはなんのためにこの仕事をしてるんだっけ?こんな生き方で大丈夫なのか?


なんて、段々何が原因で悩み始めたのかすら分からない状況に陥り、挙句の果てには自分で選んだ独立の道なのに、お勤めする方々の安定した収入や、仕事とプライベートの明確なオンオフの充実っぷりが、やけにキラキラ輝いてきて見えてきて。


そんな弱音を東京で働く義妹に電話でつぶやいたところ、思わぬ言葉が返ってきたんです。


「わたしは沙紀さんのことが羨ましすぎて、最近まで死にそうなくらい、猛烈に嫉妬してましたよ。沙紀さんも、劣等感とか感じることあるんですね。」



おぉぉん!?(;一_)



「だって自分のやりたいことのために会社辞めて、一人で淡路に行って独立して。毎日、海の見える家で仕事して、本まで出版して。なんなんだ!!って、本当に超嫉妬しまくりで、思わずネットで“嫉妬という感情がなぜ生まれてしまうのか?”って、調べたくらいです。」


そして最後には、


「なんか安心しました。沙紀さんもそういう感情に陥るときって、あるんですね。」


…という、なんとも哲学的な義妹のストレートな告白に「怖っ!!!」と一瞬にして目が覚めたのと同時に、周りに“憧れ”を与えられていたことをちょっとだけ嬉しくも思い、


でもやっぱり、いつどこで誰がどんな風に見ているかわからないし、無意識に大切なものを傷つけてしまわないよう、発言や行動には“十二分に”気をつけようと、改めて気が引き締まる思いなのでした。



でも義妹よ、実際のわたしはね…


会社を辞めて東京にいた頃と同じ感覚で“エイヤ!”と淡路島に来てしまったがために、退職後のえげつない額の税金が後から追っかけてくることなんて1ミリも考えず家賃6万弱のこの家に決めてしまい、


いろんな人から言われたよ、(そんな高いところに住むなんて)バカなんじゃないの!?」ってね。


※都会の人は普通かもしれませんが、淡路島では知り合い周りに頼んで2〜3万とかで家を借りて住んでる人も多いです。というかそれが結構当たり前の世界なのです。


独立だって相当の覚悟だったし、したはいいものの、そう簡単にいくわけもなく、本だって出すまでも出したあとも大変なことだらけだったし、そんなこんなで1年経ついまも自転車操業バリにカツカツの日々を送っているのだよ…(遠い目)




でもね、後悔はしていないのだよ。


だってすんごい良い家なんだもの!!最高に快適なんだもの!!!


だから…。


“なにがなんでもこの生活レベルを落としてたまるものか!”と、逆にその高い家賃を薪にして、わたしは日々をがむしゃらに頑張れるのです。


もちろんわたしだけじゃない。


“憧れを手にしている人の背景には、人知れない苦労”があるものなのです…


なんて偉そうに書いていますが、わたし自身もこれを書きながら気付いたことだったり。


だから“誰かの憧れる自分ではなく、自分が憧れる自分像をしっかり持つこと”


尊敬する作家さんも、ちょうどそんなことを言っていたけれど、そうすればきっと、劣等感に悩むことも、嫉妬することも減ってくるんだろうな、なんて。


「隣の芝生は青くない。」そう、自分に言い聞かせた最近のお話なのでした。


もうすぐ淡路島に来て丸1年。

少しずつですが、自分でも、成長した自分を感じています。

今日もある方に、「会うたび明るくなっていくね。」と言われました。

なんかふっ切れた感があるんだそう。()


だからこれからも自信をもって、自分を信じて、生きてみます。


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        <寒すぎる最近は、エアコン直下のここがわたしの定位置。




〜紡ぎ屋〜藤本沙紀---

20173月東京から単身、淡路島へ移住。


小さな想いを大きな景色に

まだ見ぬ多くのマイノリティが秘める価値や想いを
大きな景色に紡ぎ発信していくことを目的とした、

プロデュース・制作活動を行っています。



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2018年02月03日

淡路島3年とらふぐ

こんにちは。Tです。
寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
今回ご紹介するのは、まさに今が旬の淡路島3年とらふぐです。

その名の通り、一般的には2年目で出荷されるとらふぐをさらに1年間長く育てることで、通常の2倍近くにも成長した淡路島ブランドのとらふぐです。さらに、「鳴門のうずしお」でも有名な日本一潮の流れが速い鳴門海峡近くで養殖しているため、天然ものにも引けをとらない身のしまり、濃厚な味がその特徴。淡路島の冬の味覚と言っていいでしょう。

昨年末、もはや出かけるのが恒例となった「うずしお朝市」で、3年とらふぐ祭りが開催されていたので、その模様をご紹介したいと思います。
毎月第4日曜日に淡路島南部の福良漁港で開催されている朝市で、魚はもちろん、野菜や米も販売されています。

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我が家には魚をさばける人がいないので、購入するのはもっぱら加工食品。淡路島移住後、「魚をさばけたらもっと楽しみが広がるんだけどな〜」ってよく思うんですが、なかなか行動を起こせない私です(笑)。

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こちらは天ぷらのお店。
季節によって素材は微妙に変わりますが、ハモとイカは年中ある気がしますね。シンプルな揚げたての天ぷらは絶品で、我が家ではうずしお朝市にいく日は家で朝食をとらず、こちらを頂くのが習慣になっています。

さて、この日は3年とらふぐ祭り。
いつもの朝市に加え、とらふぐにまつわる様々な催しが開催されていました。

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上の写真が淡路島3年とらふぐの実物、下の写真はてっさ(ふぐの刺身)引き体験イベントの様子です。ここで引いたてっさは、もちろん次のイベントで食べることになります。
その名も「てっさ大人食い」。
スタッフの方々とじゃんけんをして勝ち残ると、ひとはしで挟めただけ食べられるという贅沢なイベントです(笑)。

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残念ながら、私は参加を見送りました。
てっさに興味がない訳ではありませんよ。むしろその逆で、こちらの行列に並んだんです。

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なんと、先着200名限定で、てっさ・てっちりの振る舞いがあるんですよ。量は少ないかもしれませんが、こちらはじゃんけんに勝つ必要がありません!
私を含め、そう考える人はこちらに並ぶという訳ですね(笑)。

振舞いのてっさ。

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そして、てっちり。

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最後にはてっちりのお鍋で作った雑炊まで振る舞われたんですよ。

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実に豊かな島だと思われませんか?

私は、淡路島に移住して、このうずしお朝市に初めて足を運んだ時のことを今でも覚えています。
買い物を楽しみながら地元の方とお話したり、こういった豪華な振る舞いを頂いたり、心底驚くと共に、都会にはない地方の豊かさに触れた気がしました。
そして、頂いてばかりでは申し訳ないので、私はこの朝市に足を運んだら少し大目に買い物するようにしています。こういった素晴らしいイベントが今後も続きますように…、と願いながら。

3年とらふぐは冬の淡路島の味覚として、まだまだ楽しむことができます。もし冬の淡路島に足を運ばれる機会があれば、チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

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by T

東京から淡路島に移住してきました。
移住者の私の目から見た淡路島を紹介させて頂きます。
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posted by awajigurashi at 16:54| Comment(0) | 淡路の催し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする