2017年08月27日

『島の夕日マルシェ』へ行ってきました!

こんにちは!島のオバチャンライターYOKOです。
昼間は残暑がまだまだ厳しいですが、朝夕は涼しく夜は虫の鳴き声に秋を感じる今日この頃。

これからの季節、瀬戸内海のサンセットが一段と美しくなるんですよ〜
昨日(8月26日)は、朝は珍しく雨が降り夕刻まで曇っていたにもかかわらず・・・
なんと、海に沈み行く時に奇跡的な夕日が見れました!!

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たくさんの人々の「雲よきれろ!」という願いが通じた瞬間なのです。

というのも、この日は『島の夕日マルシェ』開催日だったから。
日本三大瓦の一つである淡路瓦の生産地、南あわじ市津井地区での初企画です。

~~~コンセプト~~~
島の夕日マルシェ では、今回のマルシェで私たちが目を向けていきたいのは南あわじ市内の新しい取り組みや新しい魅力。
南あわじ市の中で珍しい農産物を作っていたり、環境にやさしい農法に取り組んでいたり、駆け出しの農家さんであったり。また、こだわりのモノづくりであったり。美味しいもの、素晴らしいもの、素敵な取り組みがたくさんあります。
マルシェを通じて、生産者さんとつながりながら、参加した人にこの南あわじ市の新しい魅力の1つとして感じてもらえたらと考えています。(島の夕日マルシェ フェイスブックより)

住民グループ「津井活性化委員会」や南あわじ市地域おこし協力隊などが、約2ヶ月間準備を重ね、この日を迎えたのです。
地元の瓦製造業「タツミ」に特設市場が登場し、農産品や雑貨など12の販売ブースと、カヤック、石臼粉ひきなど5つの体験ブースを設けました。
駐車場スペースも地元方々の協力で約50台分を用意。
誘導も地元のオッチャンが最終まで立ち番していたのが印象的でした。


15時からの開催で、私たちが着いたのが16時半過ぎ。
すでに長蛇の列が出来ているブースが・・・・

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【淡路島ひとくちコロッケ 阿万コロ 中村屋】
移住者さんで、お店は洲本市内にあり、南あわじ市内でもマイマートやシーパなどで移動販売もしている中村屋さん


地元ケーブルテレビ取材も入り、どのお店も売り上げ上々の様子です。

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【NeKi 額縁と珈琲(松帆)】
移住者さんで、珈琲の飲める額縁屋さんを営んでいます。
今回は、珈琲・スコーン・額縁を販売されていましたが、すでにスコーンは売り切れ!


あちらこちらで会話が弾み、みなさんとっても和やかな雰囲気です。

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藍藍ー(阿万)】
移住者さんで、藍染めのTシャツ、ロンパース、ストール、小物などを販売されていました。
同じ藍染をされているエリーニさんが、淡路市から島内なのに高速道路を使って駆けつけて・・・
実は淡路島ってけっこう広いんですよね〜 一般道で彼女が会場まで来たら1時間以上かかるんです。 


もちろん地元の人も出店していて、地元仲良しオバチャンと話が弾んでいました。

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地元津井のおじいちゃんからは、お庭で採れたパッションフルーツの販売です。


カラフルなハーブも目を惹きます〜

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【Cipolla Farm(チポッラファーム)】
地元津井でハーブなどを栽培している農家さん。
ハーブを入れた手作りソーセージの試食やハーブ茶のサービスもあり、おもてなしの心が嬉しい!


地元女性も元気です〜

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【Awajic Horror Garden(榎列)】
カラフルなかぼちゃ、玉ねぎ、夏野菜、ガーデニング帽子などを販売。
ガーデニング帽子は、柄がすべて違う可愛いお手製です。


ちょっと変わったスーパーボールすくいを見つけましたよ〜

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【Hampi Farm(八木)】
遊びのコーナーかと思ったら、移住者の農家さんのお店です!
野菜本来の力と淡路島の風土で、すくすく育った玉ねぎを販売していました。


マルシェ入り口に設置された本部コーナーでは・・・

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地域おこし協力隊のお二人が活動紹介と、空き家相談ブースを開設し笑顔で対応!



体験コーナーでは、瀬戸内海に沈む夕日を眺めながらのカヤック〜〜

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雲間から見える夕日を浴びて・・・見ているだけでも気持ち良い!!

そしてここからが奇跡の30分・・・この雲が消えた?!

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素敵な夕日をバックに「7丁目フォーク村」さんの演奏!
普段は洲本市商店街の7丁目で演奏なさっている皆さんです。
この日は100分間ものステージで、場を大いに盛り上げていました。


そしてもうひとつ、夕日を待ち望んだ体験は・・・

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【夕日でヨガ】
夕日=太陽ということで、連続のポーズ「太陽礼拝」(スーリヤ・ナマスカーラ)。
一日の中で最も穏やかな時間帯は日の出と日の入りということです。
夕日を肌で感じ、太陽に感謝を捧げ、心もカラダもリフレッシュされたことでしょう〜


帰り道、素敵なギャラリーが・・・その明かりに吸い込まれるように入って行きました。

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【株式会社タツミ】
今回、イベント会場として夕日が綺麗な工場裏のスペースを提供して下さった瓦の老舗さん。
工場併設の瓦のギャラリー瓦廊は、新しい瓦の活用を提案されているショウルームです。

この初企画についての感想を聞いてみました・・・

〜〜〜
正直、こんなにたくさんの人が集まるとは思ってなかったですね。
普段はとっても静かな場所。
みなさんが、淡路瓦や津井に興味を持ってくれるきっかけになれば嬉しい。

夕日も天気の良い時は、もっと真っ赤かに空を染めるんよ!
ちょうど仕事帰りの時間帯になるので、みんなサングラスをかけて運転してるわ。
〜〜〜

私は島の中心地に住んでいるので、朝日も夕日も残念ながら見えないのです。
ただ夕暮れ時になると西の空が赤く染まるのだけはわかる・・・
そうだ!
そんな時は、サングラスを持って津井を目指してみようっと(^^♪



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2017年08月19日

お子さんと一緒に淡路島のカフェ「Bunny's Horn(バニーズホーン)」でゆったりしませんか!

こんにちはKeiです

早くも今月も後半を迎え、8月も残り少しですね。
私が淡路島へ移住して来て、4度目の夏を迎えました
今年は2日連続で、島内の花火大会を見に行きました✨
まだまだ日中は猛暑が続いていますが、皆さん、お元気でお過ごしでしょうか。


さて、今回は「お子さんと一緒に淡路島のカフェでゆったりしませんか」シリーズの第二弾をご紹介させて頂きます
今回ご紹介させて頂くお店は「Bunny's Horn(バニーズホーン)」さんです。
淡路市久留麻にあります。昨年(2016年5月)にオープンしたばかりのお店です

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まずはじめにお店の名前の由来のご紹介です。お店のオーナーさんがお母様とのメールのやりとりをしていた時に、お母様が良く使われた言葉で、「兎に角」という言葉があり、
その時にオーナーさんが「兎に角(とにかく)」という漢字が読めなかったそうでそれがきっかけで命名されました💡


このお店も''とにかくやってみよう!!''という意味を込めて付けられたそうです。実際日々、カフェを営む中で、こうしてみよう!という発見や想いがあるそうです
またウサギは英語で”Rabbit”ではなく”Bunny”の方が可愛いと思い、”Bunny's Horn”と決められたそうです。


お店の方針や想いとしては、初めてカフェの経営を始めるオーナーさんにとってのコンセプトは、お野菜をたくさん食べられるお店
店内にキッズスペースを作ったのは、今ある座席数を増やさずに、子どもにも遊んでもらえるスペースを作り、お母さん・お父さん方にもお子さんを連れて来てもらいたい。子ども達も靴を脱いでゆっくり楽しんでもらいたいそうです。

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ランチメニューのこだわりでは、おうちで簡単に作れるメニューにされているそうです。
お客様から時々、メニューの中で気になるおかずのレシピを聞かれるそうです。その時は丁寧にレシピをご紹介して頂けます💕
また、知っているお野菜で、調理の仕方が分からない物も質問をされるそうですが、そう言った場合も教えて下さるそうです💡
ランチメニューは種類がたくさんあり、どれも目移りしてしまうくらい気になるメニューがほとんどでした

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私はその中で当店の一番のオススメメニューを頂きました。淡路島産の旬のお野菜をたくさん使った「バニーズランチ」です
ボリュームもありましたが、美味しくてあっという間に完食してしまいました。

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更に期間限定のふわふわマスカルポーネパンケーキ、夏季限定のかき氷もありました

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この日はふわふわマスカルポーネパンケーキの白玉抹茶も頂きました。
こちらのこだわりの食材として、長野県安曇野産産のサンモレマスカルポーネチーズ・淡路産の
北坂たまごを使用されています
本当にふわっふわのパンケーキの上にとろ〜り濃厚なマスカルポーネがのっていてとっても美味しかったです。こちらも是非、召し上がって頂きたいです

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店内の内装は壁一面が薄水色で塗られていて、店内に入った瞬間に「すーっ」と心が澄むような爽やな気持ちになりました。

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オーナーさんは以前、花屋さんで働いていたそうです。店内には「ドウダンツツジ」という植物が飾られていました
落葉広葉樹で小さな小さな花も咲いていました。花屋さんでの経験も活かし、とても丁寧にお手入れもされていました。

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更にオーナーさんは時々、神戸の方でポールダンスショーの出演もされておられ、店内にもポールダンス用のポールも用意されています。
普段、ポールは設置されていませんが、お客様からの要望があれば、その都度設置してもらえるそうです💡
このポールダンスについては下記のFacebook・Instagrumをご覧下さいね

🎠Facebook:BunnysHorn
🎥Instagrum:Cafebunnyshorn

次回はお友達を連れて、行きたいと思います。また島内・島外の友人・仲間にもご紹介したいお店です


最後まで読んで頂きありがとうございました。

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子育てママブログライターKei

移住して4年目を迎えます。
家族3人、淡路島で子育てしながら
日々楽しく過ごしています
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2017年08月12日

〜淡路島で紡ぐすてきな日常〜 vol.4 東京から戻って見えた、淡路の魅力


こんにちは!先日、淡路に来てから初めての大型台風と洗車を経験した、紡ぎ屋の藤本沙紀です!


海の真横に住んでいるので、日々、車は潮風にさらされているわけですが、さらに台風も直撃となると、いろいろな方からご心配の声をいただき、


「ねばくなったら錆びてくるで!」


…と、そのヒトコトに、慌てて洗車へ向かった次第です…笑 (こちらではベタベタすることを「ねばい」と表現するみたいです。)


淡路に住んでいると、都会じゃなかなか経験しないことをたくさん経験できるので、確実に生活力が上がってきている気がします。()


これから台風シーズンに突入するみたいですが…めげずに頑張ります!


さて、私事ですが実は先週、5ヵ月ぶりに東京へ帰省して参りました。

羽田空港に着いた瞬間、「もう淡路に帰りたい!」なんて思ってしまい、


颯爽と歩き慣れていたはずの街中では、人を避けるのが下手くそになり、

エスカレーターでは、右側に寄るのがクセ付いていて、

なにより東京のご飯を、とてつもなくジャンキーに感じてしまったりと、


この5カ月の間で、すっかり淡路に染まっている自分がいました。()


ですが相変わらず、常に刷新され続けるカルチャーの多様さやその適応スピードの早さ、なによりいるだけでその流れを察知するアンテナが自然と敏感に働いてしまう東京は、“やっぱり背筋が伸びる”、そんな刺激を、改めて再確認する機会となりました。


でも反対に、ちょっと移動すればガラリと街の雰囲気が変わる東京と、淡路もどこか通ずるところを感じたりもして、島といえど、東と西、北と南では全然雰囲気や特性も違うわけで、それこそ“島にいながらいろいろなカルチャーを楽しめる”、そんなポテンシャルを秘めた島だと私は思っています。


東京23区と同じ程の広さから成る淡路島は、田園風景だけでなく海もあり山もあり、都会的な街があって、対称的なリゾート地もある。


意外といろんな顔を持っている島なんです。


私は、そんな淡路のなんとも言えない、ほどよく都会的で田舎過ぎない、“バランスのとれた住みやすさ”にいちばん強く惹かれていて、それはもう、この先また東京を拠点に仕事をすることはないんだろうな、と思うくらい。()


それに私には、


「いってらっしゃい。」


「おかえりなさい。」


そう言ってくれる人が、もう東京だけじゃなくて、淡路にたくさんいる。

それだけでここにいる意味は、十分だと思う。


なんて本当は、淡路の方のその温かさに、

思わず“幸せ泣き”をしそうになってしまった、

今回の帰省の旅なのでした^^



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                       <東京の思い出。素敵な結婚式でした。>


〜紡ぎ屋〜藤本沙紀---

20173月東京から単身、淡路島へ移住。


小さな想いを大きな景色に

まだ見ぬ多くのマイノリティが秘める価値や想いを
大きな景色に紡ぎ発信していくことを目的とした、
プロデュース・制作活動を行っています。


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posted by awajigurashi at 17:43| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月05日

淡路島 慶野松原花火大会

こんにちは。Tです。
淡路島もすっかり夏到来、暑い日が続いていますが、皆さんお元気でしょうか?
夏と言えば…、人によって答えは違うのでしょうが、私の場合は「花火」でして、去年から淡路島各地で開催されている花火大会に足を運んでいます。
今年は慶野松原花火大会に行ってきたので、そちらを紹介させて頂きたいと思います。

慶野松原(けいのまつばら)は淡路島の南西部、瀬戸内海に面した風光明媚な景勝地です。
約5万本のクロマツ林と白い砂浜が約2.5kmに渡って広がり、夏は海水浴客はもちろん、夕日など美しい景色を楽しもうとする方々が島内外からやってきます。私自身、移住後比較的早い時期にここを訪れ、しみじみと「淡路島っていいところだな〜」と感じたものです

花火大会のこの日は特に人が多いだろうと思い、少し早めに淡路島の自宅を出ました。
20時開始の花火大会に備え、17時過ぎには現地に到着したんですが、それでも既に満車となっている駐車場が多く、車を停めるのに一苦労。
警備員さん曰く「毎年観光客が増えている」とのことでした。

さて、慶野松原に到着です。

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遊歩道が整備されていて、気持ちのいい散歩も楽しめます。

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この遊歩道の右側に木のガードレールのようなものがありますが、その中に板のようなものが並んでいるのがお分かり頂けるでしょうか

これ、全て淡路瓦(あわじがわら)なんですよ。
私も淡路島に来て初めて知ったんですが、淡路瓦は愛知県の三州瓦、島根県石見地方の石州瓦と並んで日本三大瓦の一つに数えられるのだそうです。そして、慶野松原のこの瓦には一枚一枚にメッセージが刻まれています。例えばこんな言葉です。

「瓦(かわら)ぬ愛を誓います」

そう、大半が結婚の誓いのメッセージとなっているんです。
あえて近くに寄った写真は掲載しませんが、一枚一枚を見るとこちらが恥ずかしくなってくるようなものもあります(笑)。が、これだけ並ぶと何だか幸せな気分になってくるから不思議です。

海沿いにはプロポーズ街道という散策道も整備されていて、特に夕日が沈む頃に歩くといい雰囲気かもしれませんね〜。

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この日は花火大会とあって、地元高校のダンス部による催しがあったり、屋台が出ていて浴衣を来た女性や子供が歩いていたり、まさに夏祭りといった雰囲気。
歩いているだけで楽しかったです。

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晴れていれば、瀬戸内海、小豆島とそこに沈む夕日が見られるのですが、残念ながら当日の天気は曇り。
それでも、少し高い位置にある夕日が穏やかな瀬戸内海を照らす姿を眺めることができました。

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写真を見てお分かり頂けると思うのですが、砂浜が人であふれかえっている訳でもなく、皆さん思い思いにくつろぎながら、花火が打ちあがるのをのんびり待たれていました。
私も砂浜に座って少しずつ色が変わっていく海を眺めたり、寝転がって空を見上げたり…。
東京在住時もよく花火大会に足を運んだものですが、当然のように人で溢れかえっている中で花火を見た記憶しかなく、こんな贅沢は初めてです。

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すっかり辺りが暗くなった頃、和太鼓の演奏が始まります。
そして、海に浮かぶ船から、いよいよ花火が打ち上がりました。
空高く打ち上がる花火、海面に映る色とりどりの光、そして近くで見ているためか体にまで響き渡る大きな音…。

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最後の写真は、横向きに打ち上げる水中スターマインです。

海で打ち上げる花火、ご興味のある方は体験してみてはいかがでしょうか?
ちなみに、このブログの公開日翌日の2017年8月6日(日)、「淡路島まつり花火大会」が洲本の大浜海岸で開催されます。
私もまた行こうかな〜(笑)。

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by T

東京から淡路島に移住してきました。
移住者の私の目から見た淡路島を紹介させて頂きます。
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posted by awajigurashi at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 淡路の催し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする